にっくき脂肪を撃退!名古屋の脂肪溶解注射クリニックBEST5 本当に効果のある脂肪溶解注射クリニックを探せ!名古屋編
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お尻の脂肪溶解注射の効果

こちらではお尻への脂肪溶解注射の効果についてご紹介しています。名古屋で脂肪溶解注射を考えられている方は、事前に参考にしてください。

お尻への脂肪溶解注射の効果とは

日本人は下半身に脂肪がつきやすく、お尻の幅が広がるように脂肪がついてしまう女性も多いもの。そんなお尻への脂肪吸引の効果をまとめました。

横に広がったお尻を小さく引き締める

日本人は欧米人と比べると、お尻のところにあるハムストリング筋が発達していないため、お尻に脂肪がつくと横に広がりやすく、平たくて垂れやすいのだそうです。

お尻に厚みがないのは良いとしても、横に広がると下半身ががっちりして見えてしまうので、脂肪溶解注射で狙ったところの脂肪だけを溶かすことができます。

脂肪溶解注射は、必要ない部分の脂肪のみを溶かせるというのが最大のメリットで、残しておきたい脂肪は残して、お尻を好きな形にすることができるのです。

さらにセルライトになった頑固な脂肪も溶かせるので、凹凸のない綺麗なお尻を目指せます。

ヒップアップ効果で太ももとの境界線がハッキリ

お尻に脂肪溶解注射を打ったときの、もうひとつの効果と言えば、ヒップアップ効果があるということでしょう。

特にお尻は、加齢や座り姿勢のときの上半身の体重などで、皮膚がたるんでしまいがちです。

脂肪溶解注射は脂肪を溶かし出しながら、皮膚を引き締める効果も持ち合わせていますので、お尻がキュッと上がったように感じられるでしょう。

また、ヒップアップ効果によって太ももとお尻の境目もはっきりしてきて、スキニーも自信を持ってはきこなせる、美しい後ろ姿に変身することができます。

施術後の日常生活への影響は?

お尻は座るときに上半身の体重がかかったり、歩くときに常に筋肉が動いていたりと、日常生活での動きにとって大切な部位です。

だからこそ、施術後の痛みや日常生活への支障がないか、といった点が気になるものです。

脂肪溶解注射を受けた方の、術後の経過はこのようになっていました。

  • 1日後:ひどい筋肉痛のような痛みがあり、座っているのがつらい
  • 2日後:ひどい筋肉痛のような痛みだが、座ることはできる
  • 3日後:通常の筋肉痛のような痛みで、日常生活に支障はない

他の方の話でも、「洋式のトイレに座るときに鈍い痛みがある」という話があったので、特に施術後2日後までは、多少座り姿勢に違和感があるでしょう。

脂肪溶解注射がおすすめの理由は?

  • 好きな形のお尻を作ることができる
  • 脂肪溶解&引き締め効果でヒップアップできる
  • お尻と太ももの境界線をはっきりさせられる
  • 痛みはあるが日常生活に支障がない
  • 施術時間やダウンタイムが短い
  • 脂肪吸引より料金が安価
  • リバウンドしにくい体質になる
  • 仕上がりに凹凸がなく自然

脂肪溶解注射はお尻の脂肪細胞ごと排出させてしまうので、お尻に脂肪がつきにくい体質になり、リバウンドのリスクが少なくなります。

痛みも3日間くらいは残るようですが、すぐに帰宅して日常生活ができるというのは、脂肪吸引などと比べると大きなメリットです。

お尻への脂肪溶解注射にかかる時間と費用は

お尻への脂肪溶解注射のかかる時間は、施術時間が約10分程度です。

その他、注射を打つ場所を確認したり、麻酔をしたりといった時間がプラスされますが、合計でも1時間以内には終わるでしょう。

1回の施術で左右のお尻に1本ずつ注射を打ちますが、平均すると6回くらい通院するようで、合計12本の注射となります。

そのため、費用は1回につき50,000~60,000円、6回分の合計金額で300,000~360,000円です。

ビフォーアフター画像

このサイトは名古屋で脂肪溶解注射を得意とするクリニックの情報を集めたサイトです。こちらの画像は、いちおしクリニックのビフォーアフター画像。この効果の理由を、ぜひ公式サイトでチェックしてみてください!

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